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京都府政の道筋 |
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平成17年12月4日 (場所:中部自治会長会) |
- ◆はじめに
- 新しい世紀は新しい知事が新しい心で
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- ◆新しい知事の新しい心
- 府民目線に立つ
- 挑戦しなければ前進なし
- 現地・現場主義
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- ◆京都府議会
- 活発な議会審議のあり方研究会
- 府民に身近な議会のあり方研究会
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- ◆これからの京都府政
- 行政品質
- 議会の役割
- 大きな夢
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京都府政は今 |
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平成17年11月29日 (場所:野田川ほくと会・野田川信友会) |
- ◆はじめに
- 府政に関わる暮らし
- プライオリティのギャップ
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- ◆新しい知事の新しい心
- 府民目線に立つ
- 挑戦しなければ前進なし
- 現地現場主義
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- ◆新しい心をどう見ているか
- ワークショップ
- 改革と保守
- 職員の息切れ
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- ◆最近の動き
- 条例ラッシュ
- 地球温暖化対策条例・食の安心・安全条例
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- 経営改革(府民目線に立った税金の有効活用)
- 指定管理者制度・府立大学
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- 大きな夢
- 関西サミット・関西副首都
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地球温暖化対策 |
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平成17年10月14日 (場所:丹後地方商工団体連絡協議会) |
- ◆はじめに
- 京都議定書の発効
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- ◆地球温暖化とは
- 温室効果は悪者ではない
- 温度上昇の未来
- 温暖化による影響
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- ◆京都府の地球温暖化対策
- 啓発・普及・推進政策
- 規制・誘導政策
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- ◆一人ひとりの地球温暖化対策
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地方制度について |
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平成17年7月15日 (場所:宮津市・与謝郡市町議会与謝議長会) |
- ◆はじめに
- 住民からの視点
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- ◆諸外国のシステム
- フランス
- スウェーデン
- アメリカ
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- ◆地方制度調査会
- 第27次以前
- 第28次
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- ◆憲法調査会
- 衆議院
- 自民党
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- ◆京都府
- 京都府の未来研究会
- 若手職員による広域制度研究会
- 総務委員会
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日本国の統治について |
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平成17年6月21日 (場所:宮津ロータリークラブ) |
- ◆はじめに
- 国民主権・三権分立
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- ◆元首(7・73)
- 決める必要は・天皇か内閣か
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- ◆国会
- 国権の最高機関(41)・唯一の立法機関(41・内閣法5)
- 二院制(42)・衆議院の優越(59・60・61・67)・公選制(43)
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- ◆内閣
- 議院内閣制(66・67・69)・内閣総理大臣(6・67・68・72・74)
- 閣僚と議員との兼職(68)・文民統制(66)
- 解散権(7・69)・法案提出権(内閣法5)
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- ◆司法
- 国民審査制度(79)・任免(6・78・79)・報酬(79・80)
- 憲法裁判所(76・81)・軍事裁判所(76)
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- ◆地方制度
- 地方公共団体(92・93・94)
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京都府政の目指すものについて |
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平成17年6月18日 (場所: 新宮自治会において) |
- ◆はじめに
- 新しい世紀は新しい知事が新しい心で
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- ◆新しい知事の新しい心
- 府民目線に立つ
- 人・間中心
- 挑戦なくして前進なし
- 現地・現場主義
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- ◆京都府議会
- 議会の機能強化に係る研究会
- 府民に身近な議会のあり方研究会
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- ◆本年度の運営
- 予算額8170億67百万円(当初8168億38百万円)
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- 五つの目玉
- 230億円災害対策
- 中1英数すべて少人数教育
- 中小企業の再生と誘致パワーアップ
- 匠の公共事業
- 生活充実事業(ゆめこうば・子育てサポート・健康長寿)
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◎当地域の将来展望について |
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平成17年1月27日(場所:加悦町商工青壮年部会において) |
- ◆はじめに
- 世間一般的な「ものさし」が必ずしも正しいとは言えない
- ⇒柔らか頭で危機を好機に
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- ◆現状認識
- 強いのか
- 総生産
- 豊かなのか
- 所得額・預貯金額・車の保有台数・持ち家比率
- 便利なのか
- 買い物・教養・娯楽・医療・高速交通ネットワーク・平均通勤時間
- 安全なのか
- 犯罪認知件数・火災件数・土石流等危険箇所
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- ◆今後の動向
- 人口減社会・・・高齢化の進行・少子化の顕在化・生産年齢人口の減少
- 市町村合併・・・地域間競争の激化・地域戦略の特化
- アメリカ化・・・規制改革の拡大・グローバリズムの普遍化
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- ◆将来展望
- そこそこ・ない⇒トレンドへの対応しだい
- あ る⇒歴史・伝統を踏まえた日本的価値の確立
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